ひとりごと

 

新人の時代。

 

未熟な自分。

知識も技術も経験もなく失敗を繰り返す。

覚えることが多すぎて

叱られることが多すぎて

毎日、逃げたい辞めたいという気持ちと闘っていく。

 

申し送りで突っ込まれ、怒られて

仕事が残って遅くまで病院に残り

ナースコールや電話の対応におわれて

 

半年たち

1年たち

2年たち

 

そのときに、注意されていたことが体に残り自分の力になっている。

昔、すごく辛かったことが自分の中に活きていく。

 

注意されているときは本当に辛いけど

それは大切な事。

無視されたり、放置されるより、自分のためになること。

 

 

いくら言われても今は気付けないけど

未来には大きな財産になっているはず…

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